国立アイヌ民族博物館
National Ainu Museum

国立民族共生公園
National Park for Ethnic Harmony

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2020年4月24日
北海道白老町に誕生オープンまで

国立アイヌ民族博物館

国立アイヌ民族博物館
National Ainu Museum

国立民族共生公園

国立民族共生公園
National Park for Ethnic Harmony

民族共生象徴空間交流促進官民応援ネットワーク ポータルサイト

民族共生象徴空間とは

アイヌ文化の復興等に関するナショナルセンターとして、アイヌの歴史、 文化の理解促進や、将来へ向けてアイヌ文化を継承し、新たなアイヌ文化の創造発展につなげるための拠点として北海道白老町のポロト湖畔を中心に整備されます。
2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に先立ち、同年4月24日にオープンし、年間来場者数100万人を目指します。

ACCESS

札幌→白老
高速道路で約60分
JR特急で約60分
室蘭→白老
高速道路で約30分
JR特急で約30分
登別温泉→白老
高速道路で約30分
千歳→白老
高速道路で約40分
JR特急で約30分
苫小牧→白老
高速道路で約20分
JR特急で約15分
函館→白老
高速道路で約4時間
JR特急で約2時間30分
A国立アイヌ民族博物館
北日本エリア初となる国立の博物館。アイヌ民族の視点で語る多彩な展示で文化を紹介。
B体験交流ホール
半円形のステージで伝統舞踊の演舞者と観客とが一体感を感じられる空間
C体験学習館
アイヌ語や伝統的生業などを体験できるほか、調理室も併設。
D伝統的コタン
チセ(家/住居)群などの再現により伝統的な生活空間を体感できる施設。
E工房
木彫、刺繍、織物などの伝統工芸を見学・体験できる施設
Fチキサニ広場
来園者を伝統的な衣装や踊りで歓迎するおもてなしの広場。

ACCESS

札幌→白老
高速道路で約60分
JR特急で約60分
室蘭→白老
高速道路で約30分
JR特急で約30分
登別温泉→白老
高速道路で約30分
千歳→白老
高速道路で約40分
JR特急で約30分
苫小牧→白老
高速道路で約20分
JR特急で約15分
函館→白老
高速道路で約4時間
JR特急で約2時間30分

交流促進官民応援ネットワークとは

2020年のアイヌ文化の復興等のナショナルセンター「民族共生象徴空間」の開設に向け、関係行政機関や関係団体、 道内経済関係団体が一体となって、100万人の来場者目標を掲げた象徴空間への誘客促進に取り組むとともに、 道内各地のアイヌ文化振興の取組や食・観光等の地域の多様な魅力とつなぎ、国内外への総合的な情報発信を強化するなど、オール北海道で、 アイヌ文化の創造発展と道内経済の活性化・地域創生の好循環を図ることを目的に、平成28年11月9日に設立いたしました。

応援ネットワークの取組

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